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変わってく

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昼からワンコ散歩で出向いたギャニャール県バ(ク)バカン方面の滝への道中 数年前は何もなかった田舎道 今は食事処が増えて食べるに困らず 道も走りやすい 滝では旅行者もたくさん ババカン/バクバカンってなんて意味? と同行の友人に聞かれ、 ふむ…調べてみたら、 Babakan / Bakbakan:新しく開拓された集落、森を切り開拓した集落 だそうです。 Wikipediaにはこの村の名前の由来となった歴史も書かれていた。 何でも簡単に調べられる時代、便利だわ。 それでも地元の人と話して聞くアナログも好きでございます。 写真の場所は、お話好きなローカルご夫婦が経営している小さな食事処の庭 なぜかベンチだけが観光風 お料理はド・ローカルでございました。 腹ペコ探検隊はまた料理の写真を撮るのを忘れてしまった。 ナシゴレン(焼飯)とオポールアヤム(鶏肉とじゃがいものココナッツミルク煮) ひと昔風なバリを感じる懐かしい味で美味しかったです。 最近はウブド周辺から溢れた外国人在住者もこっち方面/ババカン方面に引越す人が多い。 オシャレなカフェやレストランも多く見かけました。 開拓の村、でも開拓しすぎないで欲しいとも願ってしまう今日でした。

ルチュ!探索開始

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 海遊び隊メンバーでふらふらっとビーチ探索 そこで心惹かれる「 ルチュ! 」を発見 ※ルチュ=かわいい/おもろいのインドネシア語 波乗り子豚だー しかも… あぁ BALIっぽさ がたまりませんっ! ここはサヌールのビーチ沿いにあるバビグリンのレストラン 座席からの眺めも良い感じ、 海遊び隊の休憩中ショットでした

意外と面白いよ

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 デンパサール・レノンのモニュメント 周囲はひらけた公園 散歩や運動しているローカルがたくさんいる モニュメントの中には ジオラマでバリの歴史が綴られていたり、 階段で上へ登っていくと展望スペースもある バリでは高いところから街を眺めるって珍しいから ちょっと楽しいかも 観光の方は少ないですが、こういうところもありますよ

お馬ちゃん

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 日本から友人が遊びに来てくれました。 なので今日はちょっと違うとこ… お目当てはお馬ちゃん サヌール南端の有料ビーチ 入場料 大人 15,000ルピア(約140円) 平日だから人が全然いない ここには小さな子供向け遊具と 満潮時に水上になる大人向けブランコがあり 孔雀もいる そして、馬に乗れちゃう 初心者向けのショートタイム乗馬体験 1周約15分 150,000ルピア(約1,400円) 友人のお嬢ちゃま5歳にはちょうどいい長さ 賢くておとなしく、優しいお馬ちゃん 海の中にもサービスで入ってくれました サヌールから車で20分ほどのサバビーチに行けば もちっと大きなお馬ちゃんがいて そちらでは30分/1時間と長めの体験やレッスンも受けられますよ

懐かしい音

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「ポーっ」て音がするバイクが来ると 外に出る どこか懐かしさを感じる音 細い筒から蒸気が出る音 たまに食べたくなるクエプトゥ屋さんがきた音 ココナッツシュガーとココナッツフレークを使った蒸し焼き菓子 竹筒からこれが出てくるとワクワクする 子供達の大好きなおやつ 私も大好き